上野の国立博物館え開催されていた氷河期展に行ってきました


氷河期をテーマに発掘された当時の実物化石や

資料から予想される当時の生き物の標本が展示されています



パリの博物館から借りた本物のクロマニョン人とネアンデルタール人の頭骨

貴重な資料で今回の目玉展示です





当時の動物の標本を見て思いましたが

マンモスなども現在の哺乳類とおおまかな骨格は同じで

このころには骨格の基盤はできていたことがわかります




閉館まじかで駆け足で見てきましたが新たな見地を広げる事が出来ました



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です